猫のタマの満ち足りた表情

雑誌とかのインタビュー等で、「罠」のことについて聞かれたら、あなたはどんなことを答える?「おむすび」って、人によって考え方が全然違うかもね。
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気持ち良さそうにお喋りする妹と俺

少し前まで、社員として多くの仕事仲間に囲まれて雇われていた。
だけど、働き始めて4年くらいで人と一緒に何かをするというのが向かないと痛感した。
縛られる時間が長い上に、何名かで行うので、やはり噂話が頻繁。
それを元に、仲よくすればじょうずになっていけるのかもしれない。
どう考えても、放っておけば?としか思えない運命なのだ。
そして、ペースが遅い人に合わせて進めるという辛抱ができない、早い人についていけない。
周りは努力不足!と思うだろうが、家族には運命なのだと言われた。

凍えそうな日曜の早朝はひっそりと
求められて、うじゃうじゃとある竹の間伐を支援してのだけれど、竹がとてもひしめいていてつらかった。
知人が土地の管理を親から受け継いだら、大きな竹が密集しすぎて、手入れのしようがなかったそうだ。
自分は、仕事で利用する新しい竹が手に入れたかったので、もらえるとなり、ありがたくて良かったが、急斜面の山から運び出すのもきつかった。

夢中でお喋りする友人と履きつぶした靴

友人と前から会う約束していた。
福岡のいつもの大きな広場。
早めについて待っていると、ちょっと遅くなるとメールが入った。
巨大なテレビの前は待ち合わせ地点なので、人々は時間が来ると約束の相手が現れる。
携帯でミュージックを聴きつつ、景色をじっと見ていた。
でもあまりにも退屈なので近所のPRONTに入り、アイスティーを飲んでいた。
それから、友人がごめん!と言いながらきてくれた。
お昼どうする?と聞くと、パスタが良いとの事。
色々調べてみたけれど、いい店を探しきれなかった。

どしゃ降りの火曜の夜明けに友人と
友達のボーイフレンドが会社で梅干しを売っているとの事。
都心に本社を置き台湾に店もあり、和歌山に自社工場がある。
全国に定期的に、何名かのメンバーでデモストレーションをするらしい。
夜中、こんな話を聞いていると、食べたくなった。
梅干し食べたくなった〜!など言ったら、たくさんあるよ〜!と出してくれた。
この友人と食べた梅干しが、今までで最高に美味しかった。
という事で、早速はちみつ梅を注文してしまった。

月が見える週末の深夜はお菓子作り

煙草を吸う事は自分の体に悪い。
など、指摘されても買ってしまうものらしい。
社会人になりたての頃、仕事で紹介していただいた食品メーカーの社長であるおじさん。
「身体が元気なのは、煙草とアルコールの力です」なんて明るく話していた。
これくらい言われると、できない脱ニコチンは無しでもOKかもな〜と感じる。

余裕で踊る父さんと飛行機雲
かつて、両親は、私の友人関係に対し、あからさまに積極性を求めてきた。
平均より離れてはいけない、など。
とても暮らしにくい過去だったと思う。
学校が過ぎると、毎日のように作り話を嬉しそうに母に伝える。
そうすれば、安心したような顔を見せてくれる。
微妙に違うと、好かれない。
こんなことだけ思っていた学生時代の私と母親。
かわいそうな話だと今は思う。

寒い水曜の昼にシャワーを

たしなむ程度のお酒のお供に、カロリーが低く体に良い食材を!と考えている。
ロングヒットなお気に入りだったのは、キュウリ。
その前はさんま。
それにも飽きて、最近は、湯葉だけれど、少々高めなのでそれも辞めた。
昨日、新しいメニューを考え出した。
パック入りの100円しないくらいのエリンギ。
小さく切って、マーガリンで炒めて、味の素と醤油を適量使用し味を調えたもの。
かなり価格は低め、KCALも低い気がしませんか。

雨が降る土曜の早朝にお菓子作り
今年は、泳ぎに行っていないが、行けたらものすごく行きたい。
現在、娘が幼いので、波打ち際で砂遊びぐらいなのに、しかし、絶対おもしろがってくれると思う。
だけれども、しかし、現在、オムツを着用しているから、近くの人の事を思ったら海水に入れない方がいいと思う。
オムツのプール用もあることはあるが、自治体によっては議論に発展しているらしいので。

のめり込んで吠えるあなたとあられ雲

定期診断は、毎度どこか引っかかる。
心臓だったり、血液検査だったり、胃だったり。
胃の検査を発泡剤とバリウムを飲み干して受けてみて、健診結果がくると、がんの疑わしさが存在して、即座に、胃の再検査を表に記載の病院にて受けてください。
と記載してあったのには、あせった。
あせったていうか不安だった。
即時に評判の良い病院に胃カメラに行ったら、結局のところ、胃炎だった。
胃は今までもうずいていたので、定期的な検査に引っ掛かったのはわかるが、活字で名前とがんの疑念が存在すると印刷されてあったらおそろしかった。

一生懸命跳ねる友達と公園の噴水
鹿児島の老年期の方は、いつも毎日、花を墓所にしているから、ゆえに、切り花がたっぷり必要で、花農家も多数いる。
夜分に、車で爆走していると、菊の栽培の電灯がしょっちゅう夜分に、車で爆走していると、菊の栽培の電灯がしょっちゅう視野にはいってくる。
住宅の光源はめちゃめちゃ少ないかたいなかとはいえ、電照菊照明はさいさい見える。
菊の為の照明はちょくちょく目に触れても人通りはとてもわずかで街灯の照明もめちゃめちゃほんの少しで、警戒が必要なので、高校生など、JRの駅まで迎えにきてもらっている学生ばかりだ。

ラクダ

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